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2008年9月の日記
▼ 2008/09/15(月) 2008-09-15
ダウンロードはこちら QdmailReceiver
- 0.1.4a
multipart/aliternative 等のつなぎパートが添付ファイルとして認識されてしまうバグを修正。
添付ファイルを返す配列のcontent-idヘッダ情報の配列キーが、content_idだったのをcontent-idに修正
返り値にcontent-id_essenceを追加。content-idの< >を省いたもの
▼ 出力文字コード
QdmailReceiverは、返り値のマルチバイトコードについては、mb_internal_encoding()に指定された文字コードに変換して返します。
したがって、適切にmb_internal_encoding()の文字コードの設定がなされていなければなりません。
特に、返り値の文字コードを別に指定したい場合は、charset()メソッドを使用してください。
したがって、適切にmb_internal_encoding()の文字コードの設定がなされていなければなりません。
特に、返り値の文字コードを別に指定したい場合は、charset()メソッドを使用してください。
carset() 返り値の文字コード指定 OOP型
$receiver->carset( 'EUC-JP' );
# 渋谷 『content-disposionがinlineの場合も 添付ファイルになってしまうようです~』 (2009/07/01 20:59)